2021年6月12日土曜日
ハセツネの優先エントリー返上の決断
2021年5月8日土曜日
トレイルランナーに、おれはなる?
2021年5月7日金曜日
ハセツネ30k開催中止
ハセツネ30kは中止。なんかもうこのサイクルに慣れてしまったな。https://t.co/pfNMNM13aw
— TORI@次走未定 (@bird_run164) May 7, 2021
2021年4月4日日曜日
mont-bellのトレントフライヤー
SNSを眺めていたら、青梅高水山国際トレイルと共に、トレイルオープンエアデモのレポが流れてきて、そういえばレインパンツを買わなきゃいけないなと思い出した。ハセツネ30kの必携品なのでほんとにマスト。
持っているレインジャケットはmont-bellのトレントフライヤー。なにげにmont-bellのサイトを覗いたら安くなっていた。僕が幕張アウトレットで買ったのと同じくらいになっている。
で、肝心のレインパンツ、同じトレントフライヤーはこちら。安くなってない。
また幕張アウトレットのmont-bellに探しにいってみるつもり。トレントフライヤーがなければストームクルーザーでもバーサライトでも全く問題ないと思うので、どれかは自分のサイズが残っていることを祈って。
mont-bellは山ギア界のユニクロ、と言われているらしい。それを聞いた時は「mont-bellでも十分高いんじゃないか?」と思ったけど、価格のことだけじゃなくて、コスパがとてもいいという意味もあるとのこと。初心者マークのうちはmont-bellに世話になって、余裕が出てきたらアークテリクスとかいってみたい。
3日ぶりにラン、本日はジョグ12km。
走り始めは脚は軽いのにふわふわしていて、体幹やケツの筋肉が使えてない走り方になっていた。徐々に体が思い出してきて、筋肉にも入って使えている走りになるまで8kmくらいかかったかな。
午後はジムにも行ってベンチプレスと腹筋、ジャンピングランジ。ランとジムを両方こなすとさすがにやった感がある。大人の短い春休みもおしまい、明日から仕事。
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2021年4月1日木曜日
談合坂SAのバナナアーモンドミルクフラペチーノと、秋のレースエントリー
旅行で八ヶ岳に来ている。2泊3日の子連れ旅行。
来る途中、休憩で寄った談合坂サービスエリアでスタバ。都内ではすぐ売り切れるらしいバナナアーモンドミルクフラペチーノもお昼前に普通にあった。(注文したのは妻で、僕は隣のソイラテ。)
スタバはもうコーヒー屋さんではなくてフラペチーノ屋さんだと思っている。
気がつけば4月に突入。ハセツネ30kまで一ヶ月半。
ハセツネ30k以降のレース予定がまだない。7/16に開催予告をしている富士登山競争の動向を待っている。(宿は一応おさえた。超絶高くて震えた)
そう言っているうちに、もう秋のメジャーレースがエントリー開始になる。
10/31開催 横浜マラソン→4/7エントリー開始
10/31開催 水戸黄門漫遊マラソン→4/23エントリー開始
10/17開催 東京マラソン2021→エントリー済み・当落が4月下旬
例の大会概要の影響で、意外とあっさり東京に通りそうな気もする。ということで、10月には1本フルマラソンを走るつもり。
旅行に行く前と一緒で、どのレースに出ようかなと考えているときがいちばん楽しい。そしてレース前日は必ずエントリーした自分を呪うことになるのだ。
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2021年3月22日月曜日
ブッチャーズのステーキBOXと、富士登山競走の優先権
会社の先輩ランナーと一緒のランチミーティングが久しぶりにあり、しばしランニング談義。先輩は10月の東京マラソンにONE TOKYOの出走権チャレンジで当選していた。倍率は9倍くらいだったとのことで、一般抽選よりはマシとはいえ、狭き門なのはあまり変わらなかったみたい。
とはいえ次の4月の出走権チャレンジは一応エントリーした。きょうから始まった公式のエントリーも「ONE TOKYOメンバー先行」、「東京都民先行」、「一般」といつもの3回抽選のどこかで拾ってもらえることを祈るのみ。物議を醸している応募要項(荷物預けなし、ケータイ持って走るなど)については半分くらいは納得している。もう半分は…当選してから考えよう。
東京マラソンの次に、富士登山競走の話に。僕はまだ走ったことがなく五合目コースから。先輩は五合目コースをクリアしていて山頂コースのランナー。こちらも新規のアナウンスが出たとこのことでサイトを確認してみると、
※第73回大会(昨年の)申込者を優先して募集をおこない、申込多数となった場合は抽選となります。
この一文で「はっ」となった。昨年エントリーしていたことを完全に忘れていた。どれくらい忘れていたかというと、ランネットのエントリー履歴を確認したくらいw
どうやら僕には優先権があるようなので、クリック合戦・0次関門は免除してもらえそう。7月の状況なんて予測できないし、出る前提でいろいろ準備することにした。前日受付がないとのことで、前日入るにしても、どういう動き方にしようか悩むところ。ますますハセツネ30Kもガチで走る展開になってきた。なんか最近山の話ばっかり書いてるな。
本日は朝ジョグ。リアクトインフィニティ。時間が限られていたので淡々と。昨日の名残なのか風がやたら強い。春らしいといえばそうかな。春が来ればクソ暑い夏もすぐそこ。
2021年3月18日木曜日
UTMFへのたどり着き方を考える
UTMF開催中止。
エントリーするポイントすらない僕がどうこう言うのも野暮だけど、鏑木さんたちのコメントを見ていると、直前で中止になったときの資金的なダメージを回避したいというのが大きい理由に思えた。大会を長く続けることを是としたのかなと。続けてもらえる内に、スタートラインまでたどりつきたい。
UTMFに出るには、ということをひさびさに考えたので備忘を兼ねて狙うレースをシミュレートしてみる。東京の東側住民・埼玉出身・家族持ち仕様だとこうなる。
UTMFは、『最大3大会で10ポイント』
基本スタンスは、ホームの東京と埼玉で稼ぐ。アウェイ遠征はできて年1~2回。
《ホーム》
・ハセツネCUP【3pt】
・北丹沢12時間山岳耐久レース【2pt】
・トレニックワールドinおごせ・ときがわ50km【2pt】
・トレニックワールド100km in彩の国【5pt】
・FUNTRAILS ROUND秩父&奥武蔵100km【5pt】
・IZU TRAIL JOURNEY 70km【3pt】
《アウェイ》
・比叡山INTERNATIONAL TRAIL50km【3pt】
・ASO ROUND TRAIL【5pt】
ハセツネ(3)+ミドルレース(2or3)+100km(5)=10ptの組み合わせかな。猛者は100マイル【だいたいのレースが6pt】2本で済ませてしまうんだろうか。
ちなみにアウェイの選択基準はただ京都と熊本に行ってみたいというだけの理由w
前泊のありなし、コースのキツさ、開催時期、などなどよーく考えよう。と言っても、100kmのレースに出るにはだいたい50kmのレース経験が必要で、50kmに出るには30kmの~という、まずはドラクエのレベル上げ的なステップが必要(レベル上げは好きだった)。コツコツやってけばラスボスUTMFも倒せる(はず)。
本日は15kmジョグ。
入りの5kmくらいをゆっくり入るようにしているので、トータルでこのペースだとだいたい後半キロ4分半~15まで上がっている。少しずつスピードを出す感覚を思い出してきた。来週はペース走か、距離走かどちらかをやるつもり。
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2021年3月11日木曜日
ナイキ・ペガサストレイル2
無事、ハセツネ30Kのエントリー完了。
久しぶりのクリック合戦だ、とノートPCとスマホ2台体制で気合い入れてたら、意外とあっさり繋がった。さすがに当日中には締め切ってたけど。
僕のトレイル経験はロードと違ってまだ初心者マークをつけるべきレベル。
基本的な装備からまた準備しないといけない。いまだにハイドレーションを持ってなくて、フラスク2本でなんとかなるレースにしか出ていない。あとはレインパンツもない。ランニングシャツとシューズは売るほどあるのに、なんというか買うべきものを買っていない。
幕張のアウトレットのモンベルに行かないと。
そんなかんじで気分がややトレイルモード。いそいそとシューズをおろしたので紹介。
ナイキ・ペガサストレイル2。
とりあえずこのカラーリングが気に入ってポチってしまい(ちなみに新色が出たばかり)、しばらく積んであったのを満を持して投入。
慣らし運転は豊洲までのジョグ12km。
以下初履きのなぐり書きでレポしてみる。
・ほぼロードシューズと同じ感覚。僕みたいななんちゃってトレイルランナー向け。
・クッション、反発ともに強め。ちょい跳ねる。
・スピードは出る。反面、トレイルで細かいステップ踏むときはどうなんだろう。
・ヴェイパーに慣れていて必要以上にフォアフット気味な僕でも違和感なし。
・足全体でベタ足気味の着地を試しても違和感なし。
ハセツネ30kはロードが多いとのことなので、このシューズが合うかなと予想している。外れてひどいめにあったら大人しくサロモンを履こう。
本番までに100kmくらいは履いて馴染ませておきたい。
ブログを再開してみると色々気になってくるもので、テキスト指南本もいくつか読んでみた。その中でもこちらがオススメ。
成毛さん自身の実例が多くて実践的。SNS時代のリアルな書き方を身につけていこう。
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2021年2月9日火曜日
次のレースを決めたのだ
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